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| ☆Topics-2009年6月 |
| 開港150年記念事業 つづき世界の市場 |
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6月7日(日)、センター南駅前すきっぷ広場で『つづき世界の市場』というイベントが開催されました。
開港150年を記念したこの催しは、都筑区やその近隣に住む外国人や日本人サポートボランティアが食べ物や飲み物、日用品や民芸品などを販売しながら、自分たちの国の文化を紹介するというもの。
当日は、ブラジル、インド、スウェーデン、パラグアイ、ドイツなど、十一か国のテントが並び、お国自慢の一品に長蛇の列もできていました。 また、ステージでは、パラグアイハープやバリの舞踊など、世界の音楽やダンスの発表もありました。
横浜が世界とつながって150年、普段馴染みのない国の文化や料理に触れることができた一日でした。 この日は、『つづきウォーク』も同時開催。プレゼントされた歩数計を装着し、ゴール後にカロリー計算をしてもらえます。最高気温27.5度のウォーキング、きっとカロリー消費も相当だったに違いありません。
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